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【東京都限定】電気代実質0円生活※1に⁉実質自己負担0円※2で蓄電池を自宅に設置できる都民限定の補助金が凄い…補助金500万円越え※3実績も!

※1 基本料金はかかります。天候・発電機によって個人差があります。※2 当社提携ローンの場合 ※3 太陽光+防水+蓄電池補助金(546万)発電量・家の形状によって異なる
東京都にお住いの方に質問です。
近年、物価の上昇でただでさえ家計が苦しいのに、更に追い打ちをかけるように高騰しているのが電気代ですよね…
我が家は子供が2人もいるので、暖房や冷房は必須。
ただ東京電力など電力大手7社は、2023年6月1日から家庭向け電気料金を値上げすると発表したんです…
しかも経済産業省によると、標準的な家庭の電気料金の値上げ幅は最大で42%にもなるんだとか!

節電といっても限度があるし…
どうにか電気代を安く抑えられないのかと悩んでいた時に見つけた㊙節約術が…
補助金で設置できる蓄電池!
\ECODA/

蓄電池で都民は電気代が900円台に⁉
みなさんは補助金で蓄電池がご自宅に設置できるってご存じですか?
蓄電池は太陽光で電気を作り、それを使用するという仕組み!
だから蓄電池があれば今支払っている電気代は一切かからなくなるんです!
しかも災害時や停電が起きた時でも、電気は丸7日間普通に生活できるほど溜めることができるから安心なんだとか!
※例 月々電気使用量250kWhの家庭に15kWh相当の蓄電池と太陽光発電システム4kWh以上導入を想定
我が家はまだ子供も小さいので、急に電機が使えなくなるのは困るし、いざという時に蓄電池があると安心かも!

でも実は自費で蓄電池を設置するとなると200万以上費用が掛かってしまうケースもあり…
自宅に設置は難しいかもと感じているご家庭が多いんです。
長い目で見ればお得と言われても、まずその初期投資が厳しい!!
という方にオススメなのが…
東京都の補助金制度なんです!
初期費用0円で設置できる!都民限定の補助金制度とは
※当社提携ローン使用の場合

東京都は2030年までにco2の排出量を50%削減する公約を掲げていることもあり…
蓄電池を設置すると高額の補助金が給付されているんです!
『補助金』と聞くと申請が面倒な印象…
という方もECODAなら補助金の申請も専門のスタッフに任せられるので楽ちん!

ただこの補助金は申請順に確定し、無くなり終了になってしまうので早い者勝ちなんです。
しかも補助金予算の申請枠が残り21%で、残りの枠にも限りが…

しかも申請条件として、業者による見積もりが必須になります。
なので自分がいくら受給できるのか気になった人は、無料相談に早めに申し込むのがおすすめです。
少しでも安く蓄電池を導入したいという方は
公式サイトから無料相談申し込みをしてみてください!
蓄電池で実質どれぐらい節約になるの?

早ければ早いほどこれはお得だぞ!と思い…
我が家も蓄電池に切り替えたのですが電気代はこんな感じ!

もともと数万円だった電気代がこんなに安く!!
年間で考えたら大幅な節約になるから、子供も塾に通わすことができるようになったり…
家族で外食する機会も増やせるようになったのは嬉しいポイント♪

蓄電池の専門店『ECODA』では…
①補助金の支給額
②蓄電池を導入した際のシミュレーション
などを工事の有り無し関係なしに無料で相談することが可能です!

気軽にご相談ください!
- 自己資金0円の条件ってあるの?
- 自分の家に設置できるスペースがあるか心配
- 我が家ならどれぐらい節約になるの?
- 自分の住んでいる地域は補助金はいくら?
無料相談の申し込み方法はとても簡単で、下記のような簡単な4つの質問に答えるだけ!
あとは実際にどれだけ節約できるのか、見積もりを待つのみ!
【質問に答えて必要事項を入力するだけ簡単1分で申し込み!】
電気代は生活していれば毎月かかってしまうもの。
だから少額だとしても長期で見ると数百万も差が出ることも…

補助金が申請できるうちに申し込んでおけばよかった…
電気代がこんなに高騰するなら蓄電池に切り替えておけばよかった…
なんて後悔する前に!
補助金が受け取れなくなると…

高額な料金で蓄電池を設置することに…
更に高騰する電気代を払い続ける必要も…
少しでも安く蓄電池を導入したいという方は
公式サイトから無料相談申し込みをしてみてください!
